とっても可愛い顔した女の子の裸を見ながらシコシコする、しかも相手のオナニーを僕が指定しながらやっていくのですから興奮度が計り知れないものがありました。
あまりにも素晴らしい体験をしましたから、これをどうしても自慢したいなという気持ちを持つようになっていたのです。
男って武勇伝をかたりたいと言うのはどこの誰でも変わることがない部分でしょう。
仲良くしている同僚に、この出来事を話さなければいけないって気持ちがやたら強くなってしまっていたのでした。
エッチなチャットをやった翌日は週末でしたから、いつものように酒を飲むことになったのですが、そこで思いっきり自慢話しを展開していく事にしたのです。
「実は昨日初めてライブチャット使ったんだけどさ、ロリコンの僕が満足するような可愛い子をオナ指示しちゃったんだよね」
「そんなに可愛い子がいたんだ?」
DXLIVEは利用者のクオリティー高いよね、木下彩音みたいなん女の子いたんだもん」
「そいつはすごいじゃないか!」
同僚はとても素直に興奮してくれているようでした。
僕の武勇伝をこうやって話すなんて、男として格好いいななんて感じちゃっていたんです。
事細かく女の子に、こうやって指示を出したとか、こういうことをやらせただとか、これはかなり興味津々で聞いてくれたのです。
「俺もそれ使ってみようかな、なかなか良さそうな子いそうだし」
「絶対オススメって感じだよ」
「良いサービスを教えてくれたお礼に、俺が楽しんでいる方法も教えてあげるよ」
「なになに、どんなこと?」

同僚の楽しみも教えて貰うことができる、なんだかいい事尽くめだなって感じがしたのです。
もし彼が話すことが素晴らしいと感じたのなら、僕もそれを試しにやってみたいって思っていました。

 

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